電動アシスト自転車は、ペダルを漕ぐ力をモーターが補助することを特徴とした自転車です。道路交通法上の自転車に分類されます。アシスト機能は、走行速度や走行状況、バッテリー残量等に応じて制御される仕様となっており、一定速度以上ではアシストが停止します。ご利用方法や交通ルールは一般的な自転車と同様です。各自治体のルールに従ってご利用ください。
安全にご利用いただくため、ご利用の前にしっかりと交通ルールとマナーをご確認ください。
予約や利用開始方法は、予約する・利用するをご確認ください。
返却方法は、返却するをご確認ください。
自転車用駐輪場へ駐輪が可能です。
※HELLO CYCLINGのステーションへの利用中の一時駐輪はお控えください。
もしも事故に遭った、起こした場合は、マップ画面左上に、予約中と利用中のみ表示されるSOSボタンをタップし、画面の内容にしたがって適切な行動をお願いします。
手元スイッチの電源ボタン(⏻)を押すと電源が入ります。もう一度押すと電源が切れます。
※誤作動防止のため、電源ボタンは約1〜2秒間の長押しが必要となる場合がございます。
電源がオンの状態で漕ぎ出すとアシストが機能いたします。
一時駐輪時やご返却時は電源ボタンをオフにしてください。
車種によって手元スイッチは異なります。
下記以外の手元スイッチを搭載している車両のご不明点はお問い合わせください。
YAMAHA PASナチュラXL

Panasonic ビビ・SX

KUROAD lite

バッテリー残量がなくなりますと、解錠や返却操作ができなくなりますので、利用開始前に車両本体のアシストメーターで残量が十分かご確認のうえ、バッテリーが切れる前に最寄りのステーションへご返却いただきますようお願い申し上げます。(参考:FAQ バッテリー切れで別の車両に乗り換えた場合の料金はどうなりますか?)
走行モードを選択できます。▲▼ボタンで切り替えができます。
・エコモード
バッテリー消費を抑えながら走行できるモードです。平坦な道や長距離利用に適しています。
・オートマチックモード
走行状況に応じてアシスト力を自動で調整するモードです。普段使いに適した標準的なモードとなります。
・パワーモード
坂道や発進時などで、より強いアシスト力を得られるモードです。快適に走行しやすい一方、バッテリー消費は大きくなります。
電源がオンになっている場合、ライトが自動で点灯するオートライト機能を搭載しております。なお、周囲の明るさや車両状態によって、点灯のタイミングが異なる場合がございます。手元スイッチのライトボタンにて点灯・消灯が切り替えできます。
また、車両によってはオートライト機能が搭載されていない場合がございます。その際は、夜間や暗い場所を走行する際に、手元スイッチのライトボタンを操作し、必ずライトを点灯してご利用ください。
車両の返却予約方法
ロックのQRで予約する
クーポンを利用する
利用料金について
ICカードで利用する
会員登録について
ステーションについて
車種について
電動アシスト自転車利用方法
電動サイクル利用方法
KUROAD利用方法
XU1利用方法
高松市ステーションゲート
高松市レンタサイクル定期利用について
よくあるご質問
keyboard_arrow_right交通ルールとマナー
keyboard_arrow_rightCopyright (c) OpenStreet Co., Ltd. All Rights Reserved